ゆったり≒グウタラ生活のススメ

ふっくらもっちり低反発ラグってのを購入。
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足跡がしばらく残るのが面白くて、足踏みを繰り返すお子ちゃまおじさん(^^;)

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手形もできるでよ。

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朝晩は床暖房が入り、そろそろ冬モードである。

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執行猶予付きの無罪判決(笑)の件。
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「マック症」なる病気と判明。

資料を読んでいくと・・・
 ・過労を避け、適度な運動を心がける。
 ・十分な栄養と安静をとること。
 ・自分の最大限の活動量を10とした場合、7ぐらいの生活を心がける。
 ・規則正しい食事と8時間以上の睡眠。
 ・マック症の悪化は、引っ越し・大掃除・旅行・看病・孫の世話等で無理をしたときに多い。
などなど。

ン・・・「のんびりゆったりと、日々を過ごしなさい」と言われている気分。
・・・グウタラとも言うが(笑)

軽症で症状がほとんどない人は治療しない場合もあるが、私の場合は症状がある。
年単位で薬を飲み続けることになると言われた。

各方面に迷惑や心配をかけてしまったが、病名がついてとりあえず一息つけた。
せいぜい気をつけて暮らすことにしよう。
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by himaru73 | 2016-11-25 17:00 | もろもろ | Comments(6)
Commented by haikei-kashiko at 2016-11-25 20:01
himaruさんにしてみると何だかスッキリしたようなしないような気分だとは思いますが、まずは安心しました。

“ここらでちょっとゆっくり行こ~や♪”と
松鶴家千とせも言っています(笑)
ブログの資料を見てビックリしたのですが、私の知人は
息子さんの引越を手伝った帰りの飛行機の中で苦しくなり、私も義父の入院中はずっと咳が続いていました⁉
みんなに「風邪?」と聞かれるくらいの咳でしたが、
そういえば今は治ってます。

自分では、可能な力の範囲内でやってるつもりでいましたが、これが『頑張り過ぎ』というものなんでしょうか。
私達世代は、頑張りの加減というのがよくわかりませんね(笑) 
シャバダバダ~わかるかな~わかんねぇだろうな~♪♫
Commented by ゆったり人 at 2016-11-26 09:22 x
マック症ですか、そういう病気があるんですね。風邪だろうと安易に思うのもいけないのですねぇ。

うちの子供もゴホゴホがなかなか止まらず、自分も医者嫌いなので「なぁに、治る治る、免疫がある、鍛えないと弱くなるぞ!」とほっとかせたら、咳喘息といわれ「早く連れてきなさい!」といわれました(汗;)

うまくマック症とお付き合いされて、早いご回復を祈ります。
Commented by iyim2012 at 2016-11-26 23:02
私も初めて聞いた病名です。
こういう病気もあるのですね、覚えておこうと思います。
一応、菌なんですね。
無理をせず、気長にゆっくり治療にいそしんでくださいね。
とりあえずは症状がましになるまでは、神様に今まで突っ走ってきた分、少しはゆっくりしなさいって言われてると思ってね。
Commented by himaru73 at 2016-11-27 16:05
to かしこさん
一応病名がついて対処法がわかったということで、8割がたスッキリしております。
残りの2割は…やはり慢性疾患というところでのモヤモヤでしょうか(^^;)
保菌者はたくさんいるみたいです。
進行が極めて遅く、症状が出なかったり軽微だったりして受診しないまま発見されず、そのまま寿命というケースも多いとか。
振り返ってみれば『頑張り過ぎ』た時期もあったように思います。
生活習慣を改善しようなどとはそよとも思わず、これまで過ごしてまいりました。
少しペースを落とし、ゆったり(=グウタラ)してみようと思います(笑)
Commented by himaru73 at 2016-11-27 16:15
to ゆったり人さん
結核性でなければ周囲への感染はまずないとのことです(結核なら即隔離)。
進行も極めて遅いし危険な症状が出るというわけではないので、治療せず放置、という場合も結構あるらしいです。
のんびりゆったり、生活習慣を見直しながら気長に付き合おうと思います。
Commented by himaru73 at 2016-11-27 16:25
to ユミさん
結核(=即入院)ではないことにホッとしたせいか、「肺マック症」と聞いた直後に、とても不謹慎なことを考えてしまいました。
「大阪では『マクド』になるのかな!?」
これまでほとんど医者いらず、親にもらった頑丈な体と過信していたところはあります。
無理も無茶もやりたい放題、若いころの付けが回ってきたのかもしれません。
結構強めの薬を年単位で服用、そちらの覚悟を決めつつ、ゆったり過ごそうと思います。