いくつもの体験コーナーや散策路が整備されており、なかなか楽しめる施設である。
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面白彫刻をいくつか・・・

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鼻クソほじるな!

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鼻クソ飛ばすな!

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股覗き(^^;

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モザイク入れないとマズイか!?

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コレは立派な応接セット( ゚Д゚)

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すっかりくつろいでしまいそうである。
実際、座り心地の良い曲面に加工されていた。

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面白い彫刻がいっぱい!
飽きずに眺めていられる。
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奥の院を堪能し駐車場に戻ってきましたが、今度は反対方向。
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変わり灯籠に見送られ、壇場伽藍を目指します。

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象徴的な根本大塔、大きすぎてフレームに収まりません( ゚Д゚)
一大イベントを目前にあちこち工事中でしたが、人が少ないのでゆっくり見物できました。

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駐車場至近の金剛峰寺主殿は地味な佇まいながら、やはり歴史を感じさせます。

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彫刻も見事!

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たったの500km余り・・・(^^♪
車の走行は大したことないですが、2日間、これでもかというぐらい歩きましたょ!

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天候にも恵まれた古都の旅、満足いたしました♪
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山谷圭司という彫刻家の作品。
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岩石を組み合わせた独創的な作風とは…寡聞にして知りませんでした(>_<)

タイトルは「野良の譜」
ノラノフ、ノラのフ、フラのフ、ふらの・ふ…富良野!?

「ぶちゅ~」という感じに見えるんですが(^^;
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先日散策した庭園に隣接して、市の美術博物館が建っています。
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20年近く前に採用された外観デザインは、当時としてはもちろん斬新。
現在では…ギリギリ持ちこたえているというところでしょうか^^;

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つづら折りのスロープ等、ふんだんに石が使われているのが特徴。

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安田侃という彫刻家の、イタリア産大理石を使用した「天光散」という作品。
”緩やかな曲線と量感のある形態”が特徴だそうです。

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黒御影石製のカクカクっとしたデザイン、クレーンかユンボを想像しますナ^^;

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カメムシ系!?

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遠目には石と見えたのですが、近づいてよく見ると、突起部を磨いて光らせた金属製でありました(゜o゜)

展覧会は開催されておらず、平日とあって閑散としていました。
見かけるのは犬の散歩オジサンと掃除のおばちゃんぐらい。
野外彫刻をゆったり鑑賞いたしました♪
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同じ敷地内で建物もくっついていそうなのに、別所帯の様子です♪

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こちらには芸術作品がいろいろと…

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何を表現してるのかよくわかりませんが、見入ってしまう造形でありました。

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男性の裸像もあったのですが、ピンボケで掲載不能(>_<)

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「さわやか」というタイトルの、地元彫刻家の作品。

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こちらは「麗らか」

「しとやか」とか「にこやか」とかも作ってそうですが、ここにはありませんでした♪

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最上部の怪しげな表情を「ほほえみ」ととるのか、全体像でもって「ほほえみ」を感じとるのか…
解釈の難しいモニュメントであります^^;

こういうものがあると知って出かけたわけではありません。
来月初めに行われる講習会に出席するので、下見がてら車を走らせたのです。

図らずも、石との出会いが実現いたしました^^;
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またまた前回の続き…

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今回の目玉、全国各地の石を集合させた「十三重塔」であります。
様々な色目があるもんです♪

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モニュメント風の水槽台♪
広~い洋風リビングなら室内置きもありですね!

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橙色の玉をパカッと割ったらお地蔵さんが(笑)

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阿修羅像は表情を再現してナンボのもの、特徴をきちんととらえてます(゜o゜)

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弥勒菩薩は好きな仏像ですが、この顔はちょっと…好みじゃありません(>_<)
見物側に回ると好きなこと言えます^^;

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機械屋さんも最新式のを展示してましたょ。
こちらを目的に来場する業者も多いみたいです。

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駐車場へ向かう道すがら、千石船を発見!
こんなの前からあったっけ?

休日の午後、楽しいひと時を過ごすことができました^^
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とある日の新聞より…

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垣間見える作品からして、彫刻の腕がお見事なのはもちろんです。

驚くのは200種類という作品の数(゜o゜)

アイディアの豊富さに感心いたします(@_@;)
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どこぞの寺に納めたというわけではありません。
「My御本尊」なんです。

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「びゃくごう」がないので仏像ではありません。
   ※びゃくごう(白毫)とは・・・眉の上、額の中心にあるボチのことです。
    オデキではなく毛が丸まったもののことで、仏像であることの象徴です。


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左手に刀、右手に数珠。
持っていたい心がけ、こうありたい、というのを自分なりに形にしてみました。

朝晩拝んでいるわけではなく、目につくところに安置しているわけでもありません。
ただ作って、家に置いてあるだけです。

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細かいところをかなり丁寧にやりました。
立派に見えるかどうかはあまり関係ありません。

「自分用のモノだから、心ゆくまで手を入れた」ということです。
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「能見町」の街角モニュメント同様、地元商店街が設置いたしました。

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「結びつきの碑」とあります。

ここは朝市が定期的に開催される商店街。
人と人との結びつきを大事にしたいという思いが込められているのでしょう。

上部のつがいの鳩は漢数字の「八」になってます。
町名は「八幡町」

平和のシンボル鳩でもって「八」を表しているところなど、ひとひねり加えてあります^^

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鳩は私が作りました<`ヘ´>

中央部の渦巻きも、手元のおぼつかない石屋小僧をサポートして完成にこぎつけました。

何時ごろ作成したのか…?
おそらく4~5年前だと思いますが覚えてません(>_<)

石いじりを中断している今日この頃、久々の作品紹介でした^^;
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ボウリングのピンのようですが…

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私はロシアの伝統的な人形、マトリョーシカを連想しました^^;
一皮むくと同じ造形が…てなわけはありません(笑)
これは石であります!

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頭のてっぺんに花を活けてるのもあります(゜.゜)
歩道に4~5種類、10数基設置してありました。

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「NOMI」というのは地名、「能見町」です。
街のシンボルになってますね)^o^(

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ゆづき君はオマケ^^
孫と2人、散歩しながら撮影しました。
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